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希望の見つけかた(アレックス・パタコス)

出版社 / 著者からの内容紹介
『夜と霧』で知られるドイツの精神科医、故ビクトール・フランクルの教えを「何のために働くのか」「働きがい」「仕事の意味」といった視点で解釈しなおした自己啓発書。著者はフランクルの晩年に本書のアイデアをフランクルに話し、全面的な協力を得た。本書をとおして、「意味の探求」に重きをおくフランクルの教え「ロゴセラピー」をベースにしている。
著者によれば、仕事、人生において何らかの悩みごとやツライ体験にぶつかった人は、第二次世界大戦時アウシュビッツ収容所に収容されていたユダヤ人たちのようなもので、牢屋はなくても思い込みによって囚われているという。本書では、その囚われた心を自由にし、問題解決に導く方法を提案する。あらゆる働く人を応援する一冊。冒頭には『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィーによる序文がはいる。


4822244830希望の見つけかた
アレックス・パタコス 有賀 裕子
日経BP社 2005-10-27

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【松下幸之助一日一話】事あるたびに私は、世の中というものは刻々と変化していき、進歩発展していくものだという見方を根本的に持っています。  何か事あるたびに、この世の中はだんだんよくなっていくと思っているのです。あの誤った戦争をして、あれほ....
2006/01/13(金) 01:29:32 | 日々是感動
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