成功するためのいろいろな本を紹介していきます。
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プロ論。(B-ing編集部)

出版社 / 著者からの内容紹介
「仕事がつまらない」。そんな人たちが多い一方で「仕事が楽しくてしょうがない」という人たちもいます。しかもそういう人に限ってすごい実績を残している。その人たちはどうやって自分に合う仕事を見つけたのでしょうか。秋元康、安西水丸、石橋貴明、井筒和幸、糸井重里、今井彰、 おちまさと、乙武洋匡、金子勝、香山リカ、カルロス・ゴーン、北川正恭、北村龍平、木村剛、邱永漢、清宮克幸、小谷真生子、齋藤孝、櫻井よしこ、佐々淳行、佐藤可士和、笑福亭鶴瓶、重松清、白石康次郎、鈴木光司、高橋がなり、高橋源一郎、田原総一朗、堤幸彦、野口悠紀雄、中島義道、中村修二、成毛眞、野口健、日比野克彦、藤子不二雄A、藤巻幸夫、古舘伊知郎、堀紘一、三木谷浩史、宮内義彦、柳井正、横山秀夫、平尾誠二、 養老孟司、松本大、本宮ひろ志、森島寛晃、和田アキ子、和田秀樹。総勢50人の「夢をかなえる仕事術」です。

出版社からのコメント
仕事はしたい、でも会社や組織に縛られるのはイヤ。一生食べていけるような技術を身に付けたい、手に職つけたい、という若者が増えているという。中高年のサラリーマンでも、会社を辞めて、第2の人生は自分の好きなことをして食べていきたい、という人が多くなっている。そうした思いを実践し、生き生きと働いている著名人たちを紹介したのが本書です。彼らはどんなふうにそれを可能にしたのか。失敗、成功、挫折、恥かき体験、そして信念。そこに繰り広げられるのは、あなたや私と変わらない苦労であり、悔しさであり、喜びでした。でも、ほんの偶然の出会いやきっかけが、彼らを後押ししていく。それは、彼らにだけ特別起こったものではなく、きっと誰にでも起こるものなのだと思います。きっかけを探している人には誰にでも、、、。本書は、登場50人からあなたへの応援歌です。
みんながあなたに、「めげずに、好きなことやれよ」と呼びかけているのです。

著者からのコメント
「毎日がつまらなく無気力に過ごしている」「先行きが不安でやる気が起きない」「会社に行きたくなくて遅刻ばかりしている」…。B-ing編集部には若いビジネスパーソンから、さまざまな悩みが寄せられます。しかしその一方で、「仕事で徹夜しても全然平気」「休みなんかいらない」「仕事というより遊んでいる感じ」「お金のために働いてるわけじゃない」…といった「仕事が面白くってしょうがない」人たちもいるんですよ。両者の違いはどこにあるのでしょうか? その疑問を解消するために、B-ing編集部では「プロ論。」という連載を始めました。それから5年、計250人以上の一流といわれるプロに会って話を聞くうちに、「仕事を面白くする法則」に気づきました。それは…。本書を読んでいただければきっと分かると思います。


4198619611プロ論。
B-ing編集部
徳間書店 2004-12-19

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