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「なんでだろう」から仕事は始まる!(小倉昌男)

出版社/著者からの内容紹介
「なんでだろう」と自分の頭で考えることから、道は開ける!
宅急便を世に送り、福祉の世界に身を投じた男、確固たる志を貫く伝説の経営者が語る!
「仕事とは!働くこととは!」の真髄!
そもそも、仕事が自分のためになるかどうかは、本人の好き嫌いとは関係がない。嫌いな食べ物でも、食べれば必要な栄養分が摂取できるのと同じことである。では、意に染まない仕事を楽しめるようにするにはどうすればいいか。(中略)つまり、仕事を楽しむ道筋はひとつではなく、人の数だけあるということだ。そこに自分ならではの価値を見出すことができれば、どんな仕事もおもしろがることができるはずなのである。<「好きな仕事」と「意に染まない仕事」より>

●経営者になれても経営はできない
●会社の価値は「志」のあり方で決まる
●いやな仕事はみずから行動を起こす
●最後にものをいうのは人柄
●チャンスは平等に、結果は本人しだい
●「好きな仕事」と「意に染まない仕事」
●説明能力を磨け
●悪い循環は隠し事とうそから始まる
●「会社のため」に倫理観をゆがめるな
●企業活動はすべて人と人との関係である
●「雇用」と「仕事」は同じではない
●いちばん大切なのは「倫理観」と「優しさ」

内容(「MARC」データベースより)
「なんでだろう」と自分の頭で考えることから道は開ける、自分の仕事に誇りを持つ、自分の仕事を好きになる! 宅急便を世に送り、福祉の世界に身を投じた伝説の経営者が語る「仕事とは、働くこととは」の真髄。


4062124106「なんでだろう」から仕事は始まる!
小倉 昌男
講談社 2004-05

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