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CD 「収益が繰り返す仕組みづくり」(酒井光雄)

出版社 / 著者からの内容紹介
収益基盤の安定、継続成長なくして、価格の決定権を持つ経営はのぞめない。最適収益ポイントの考え方、収益が繰り返す商品づくり、定期性の販売方法、参入障壁の創り方を指導。「価格の決定権を持つ経営」の著者が説く「価格の決定権」セミナーの最終講を収録。

著者について
事業経営の本質は「これまでになかった新たな価値を生み出し、社会に認めてもらう活動」であると提唱。価値の低いものはいつの時代にも、必ず価格競争に巻き込まれ、淘汰されていくとして、一貫して企業と商品の「価値づくり」を情熱的に指導する、注目のコンサルタント。ブレインゲイト株式会社代表取締役。パワーゲイト株式会社代表取締役。


4891010800CD 「収益が繰り返す仕組みづくり」
酒井 光雄
日本経営合理化協会 2005-05-31

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マネジメントシステムを構築する場合、組織が「どのぐらいの期間の継続性」をイメージしているか、さまざまだなぁ、と思う。マネジメントシステム規格で言っている「継続して一貫した製品/サービスを提供する期間」は「代々脈々と」とも「一代限り」とも言っていないから、
2006/01/15(日) 20:10:02 | (有)ロジカル・コミュニケーションのブログ
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